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ここでは、出会い系☆思い出☆2:プライベート・アダルトに関する情報を紹介しています。
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昨日の続きです。。。
ワクワクメールで知り合った女子大生とラブホに向かう事になったボク。

ワクワクメールの詳細については、過去の記事をご覧下さい。

車に戻り、ラブホに向かいながら、軽いエロ話で盛り上がります。

幸い、ブラックライト・バスルームの部屋が開いていたので、鍵を受け取り部屋へと向かいます。
人妻の場合、部屋に入るなりキスして…というパターンが多いのですが、今日は女子大生です。 相変わらずエロ話をしながら、軽くビールを飲みくつろぎます。

風呂が溜まる頃を見計らって、彼女を風呂に誘います。
それまで女子大生らしく軽く喋ってた彼女も、少し大人びた顔つきになり、軽くキスをしながら、服を脱がせます。 思った通り、ランジェリーショップに飾ってあったような、セクシーな下着です。 薄いブルーが彼女の柔らかそうな白い肌にマッチしていて、ボクの下半身は最高潮です。

このまま脱がせてしまうのは勿体無いので、ベッドに横たわらせ、じっくり鑑賞しながら、肌が出ている部分に唇を這わせます。
上半身をじっくり責め、徐々に下半身に舌を這わせ、最後に細いレースに覆われた彼女の秘部に、触れるか触れないかの口付けをすると、彼女は身を捩じらせ、瞬く間に泉が溢れてきます。
『シャワーを浴びてから…』と恥ずかしそうに呟く声を無視して、徐々に強く舌を這わせると、言葉とは裏腹に足を大きく広げる彼女。
女性が大胆になっていくこの瞬間がたまりません!

秘部を責めていた舌を、再び上半身に戻し、彼女に寄り添って、薄いブラジャーの上から、乳首を軽く唇で挟むと、既に硬直した彼女の乳首は敏感で、思いの外大きな声が部屋に響きます。

ボクの股間を、軽く彼女の太股に押し当てると、彼女の手がベルトを外し、ファスナーを下ろして、トランクスの中へと進入してきます。
ボクのモノを握った彼女の『大きくない?』との問いに、『楽しませるって言っただろう』と答え、彼女を引き起こし、ディープな口付けをしながら、彼女に脱がせて貰い、ボクも彼女の全てを曝け出させます。

今後は、彼女に押し倒され、彼女の唇がボクの身体を這います。
徐々に下半身に移動した彼女の唇が、まだシャワーも浴びてないボクのモノを咥え込み、貪る様に吸い付きます。 まだテクニックは未熟でしたが、必死にボクを貪る彼女の様子に、思わずイキそうになるのを堪えて、69の体制に持ち込み、お互いに責め合いです。
ボクのモノを咥えたまま彼女の喉から出る喘ぎ声が、心地よい振動となり、爆発寸前です。

頃合を見計らって、徐にSuperBigboyを装着、彼女の中に侵入します。
思った通り、まだ、それ程開発されていない彼女の中は、ボクのモノを押し潰さんばかりの圧力で締め付けてきます。

正常位から松葉崩し、バックへと体位を変えた後、再び正常位に戻り、最後は屈曲位で彼女の奥深くまで責め入り、お互いに至福の時を迎えます。

お互いに呼吸が落ち着き、軽くキスを交わしながら余韻を楽しんでると、『もう…シャワーも浴びてないのに…』と身体を寄せながら囁く彼女。『じゃぁ、やり直し!』と言って、彼女を抱き起こし、お姫様抱っこでバスルームへと向かいます。 『や~っ、ウソ~』と驚く彼女をバスルームにそっと下ろし、ブラックライトに切り替えます。
ブラックライトの存在を知らなかった彼女は大ハシャギです。

そこで、光るローションの登場! 彼女は、『気持ち悪~い』と大笑いしながらも、ブラックライトで光るローションをボクの身体に垂らします。

準備がイイボクに向かって、
『はじめっからエッチするつもりだったの~』
と言う彼女に、
『君がきっと勝負下着で来ると思ったからね』
と反撃
『だって、もしかしたらって思うじゃん』
って…やっぱりその気があったんじゃん。

ローションを使ったこと無い彼女も、何の抵抗も無くローションプレイにハマってました。 ヌルヌル遊びを楽しみながら、スキを見て後ろから突然挿入します。
お互い、ローションでヌルヌルなので、何の抵抗も無く入り、ビックリする彼女を楽しみながら、立ちバックです。 ローションで滑らないように、足元にシャワーを流しながら腰を動かします。 ナマ挿入でしたが、彼女もそんな事を気にする余裕も無いのかお尻を突き出してきます。 流石にそのままイク訳にはいきませんから、暫くナマを楽しんだ後、ローションを洗い流しベッドへ戻ります。

シーツにこぼれない様に、再びローションを塗り、SuperBigboyを装着したモノにもタップリローションを着けて挿入。
いつもと違うローションの感覚を楽しむ彼女。 先程の、お互い貪り合うようなSEXと違い、ヌルヌルSEXを楽しみながら、再び至福の時を迎えます。

今まで、同年代の男の子と、激しいSEXしか知らなかった彼女には、ボクとのSEXは全然違うものに感じられたようです。

それから数ヶ月後、彼女にも彼氏ができましたが、彼女とボクの関係は、チョットだけ続いています。

今は、すっかりオモチャに夢中です。
この辺の話は、また次回に…

こんな出会いがあるから、出会い系は止められません。
ワクワクメール、ありがとう!

(注)会話は全て標準語にしてありますが、実際は博多弁です。
   

こんな出会い、してみたい?
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コメント
この記事へのコメント
『性感魂Aクラス』様
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訳が判らないコメントでしたので、削除させて頂きました。
2005/11/11(金) 00:00 | URL | りゅう #bATRCOpY[ 編集]
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